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地方の未来を良くするために、経済的に盛り上げたい

今の日本のような、東京一極集中型の政治・経済に危機感を感じています。
大阪や名古屋のような都市はまだマシだと言えますが、それでもあらゆる指標で東京との差があまりにも大きすぎる。
私は山口県の未来を盛り上げたいというビジョンがあります。つまり、地元で事業を興し収益を上げて地域経済に貢献したいと考えています。
今はまだ勤め人ですが、5年以内にはこの夢を実現させたい。そのために経営を大枠で捉えることができるように、ビジネスの流れを把握する事ができる小規模で動きの速い会社、いわゆるベンチャー企業にてしばらく修行したいと思っています。

 

私が将来的に手掛けたいビジネスの業種は、ずばり介護。日本は超高齢化社会を迎えており要介護者は増加の一途をたどっています。にもかかわらず、介護士の定着率はとても低いのが現状です。
介護職は仕事内容の辛さにも関わらず、給料が低いということで有名な業界です。働いている側が幸せになれないのなら、当然利用者さんに良いサービスを提供して幸せになってもらうことなどできるわけがありません。
なので、私はまず従業員の待遇改善を行って、自分の仕事に誇りを持ってもらえるようにしたい。長く働いてもらえるようにしたいんです。そうすることで、自然と提供するサービスの質も上がると確信しています。

 

どんな状況になっても重要なのは、自らを信じる心です。確実に内定を勝ち取れることだけを確信して、あなたらしい一生を生き生きと進むべきです。
どうしても日本企業でいわゆる体育会系の人材が望まれる理由は、言葉遣いがきちん身についているからでしょう。学生とはいえ体育会系の部活では、日常的に先輩後輩の関係が厳格に守られており、誰でも習得されています。
「自分の今持っている力を貴社なら使うことができる(会社の後押しができる)」、そういった理由でその業務を第一志望にしているという場合も、一つには重要な理由です。
就職先選びの論点としては2つあり、一方ではその企業の何に注目しているのか、2つ目は、自分が仕事をする上で、どのような生きる張りを欲しいと覚えたのかという点です。
やっと用意の段階から個人面接まで、長い順序を踏んで内定が決まるまでたどり着いたのに、内々定が取れた後の対応策を誤認してしまってはふいになってしまう。

 

次から次に就職試験を続けていくうちに、無情にも採用とはならない状況で、十分にあったモチベーションが日増しに無くなることは、努力していても異常なことではないのです。
通常、会社とは、あなたに全利益を返納してはいないのです。給与に値する現実的な仕事(必要労働)というものは、よくても実施した労働の半分以下でしょう。
言うまでもなく就職活動は、面接されるのも応募したあなたです。それに試験を受けるのも自分自身です。だけど、たまには、公共の機関の人に助言を求めるのもいいと思われる。
仕事に就いたまま転職のための活動をする場合は、周りの友人たちに考えを聞くことも微妙なものです。仕事を辞めてからの就職活動に照らし合わせてみると、話をできる相手はかなり少ない人数になってしまいます。
この後も、成長が見込まれる業界に就職したいのなら、その業界が真に成長業界なのかどうか、急な発展に照らし合わせた経営が可能なのかを見定めることが必須でしょう。